決定版!EVERNOTEのタグつけとノートブックの使い分け方法!割引購入情報も

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EVERNOTEは、EVERNOTEプレミアム会員でもそれほど費用がかからない事もありなんだかんだで手放せないツールの一つとなっています。プレミアムで利用していますが、ソースネクストの販売ページからEVERNOTEを購入するとキャンペーン価格で購入できる事があります。

SPG子
定期的に実施していますので、更新時期をうまく計算して事前に更新しておくといいですよ!ちなみに3年8,800円で前回2017年の更新時は更新する事が出来ました。

EVERNOTEを使った整理をする為にまずした事

まずタグとノートブックをどうやって使いわけるかルールを決めました。

基本的にEVERNOTEを使う理由は年賀状・手紙の整理、仕事・プライベートの名刺の整理、買い物の領収書整理、仕事の資料整理を主に現在の所使用しています。

年賀状の整理
年賀状の整理では年毎になっている整理方法が一番かと思います。こちらの記事で記載しましたが同じタグは使用できない為、下記のような年のタグを複数作成する事が出来ない為ノートブックを使い年賀状だけはタグを使わない整理方法を取り入れました。
evernotetag

タグ

年代別に分類する方法として使用する
例)2013年、2012年

タグは階層化して年代の下位層に「2013年10月」などと作成し分類する。タグはその出来事等がいつ起こったかで分類する方法として使用するようにする。

ノートブック

分類分けする事に使用する
例)年賀状、名刺、領収書等

年賀状のノートブックについては、2013年といった年代別の形でノートブックを作成して、年賀状スタックを作成しまとめる形をとります。名刺については、取引先でノートブックを作成し、名刺のスタックを作成しまとめる形をとります。タグは特に使用しない状態です。年賀状は唯一タグを使用しない例外です。

名刺についてはノートブックの中のAという取引先名の中から年月別にタグつけされている(名刺交換した年月)のでいつ会った方かわかるようにしています。それほどお会いする方も多くないのでこの管理法で問題ないかと思います。

もう手放せないEvernote

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身の回りのものをペーパーレス化する為にもうとにかくScanSnapでスキャンしてEvernoteに取り込みをしています。と同時にDropboxにも同時に保存される設定にしているのでスキャンするだけで2つのクラウドにバックアップが完了する状態です。

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仕事の資料からプライベートでの領収書などとにかく紙であればすぐにスキャンしています。そうする事で机のまわりに紙がたまらなくなりました。習慣化すればシンプルな環境をキープする事が出来ます。ほんと便利な時代だ~!

活用しまくっているのでEVERNOTEはプレミアムプランDropboxもDropbox Proで使用しています。2か所のクラウドでバックアップしておけば万が一の時にも安心です。

dropboxpro
メーカー公式価格より16000円も安くなるDropbox Plus3年版 Dropbox Pro3年版がソースネクストで数量限定で発売していたので、Dropbox ProDro

Evernote - あらゆる情報をまとめて記憶

Evernote – あらゆる情報をまとめて記憶
開発元:Evernote
無料
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まとめ

個人的にはこの管理法で今のところ問題ないのですが、今後変更していった方がいい部分、現時点でも頓珍漢な使い方をしているかもしれません(笑)。とりあえずしばらくこれで使ってみてまた使いにくいようだったら変更していきたいと思います。

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